"a beautiful dream catcher"
OPINION By Matthew A. Thorn
萩尾望都の魅力
'Otherworld barbara'
英語学習週刊紙「週刊ST」にマット・ソーンさんが先日のComicsJournal掲載のインタビューを萩尾さんにした時のおはなしを書かれています。
「週刊ST」ONLINEで読めます。
短い英文ですし注釈つきですのでトライしてみてください!
内容が萩尾さんと「バルバラ異界」のことですので理解しやすいと思います。
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Comments
こんばんは。
mixiからやってきました。
ざっとではありますが、このページからいろいろと萩尾望都さんのことを読ませていただきました。
特に年表は私がよくマンガを読んでいた時代を思い出す手助けになりました。
私が萩尾望都さんのマンガを一番読んでたのは15年ほど前のことで、作品集を読んでいたため年表で確認すると70年代から80年代の作品が多かったです。
有名な「ポーの一族」や「11人いる」、その他「恐るべき子供たち」など
タイトルを見て思い出した作品が結構ありました。
一番最近読んだのはプチフラワーに掲載されていた作品だとおもいます。
「フェアリー・完全犯罪」なんかは萩尾望都さんがファンだと言う甲斐よしひろとの対談が載っていたと思います。
あと、「感謝知らずの男」とかその辺は雑誌で読んでいました。
最近はマンガを読む機会がなくなって来てましたが、最新作の「バルバラ異界」はリンク先のインタビュー記事を読むと(といっても英語なので半分くらいしか理解してないと思いますが)とても面白そうで、今度日本に帰った時にまとめ買いして読んでみようかなと思います。
長々と自分のことばかりすみません。
mixiの某コミュに書く内容ではないと思い、ここに書き込ませていただきました。
これからもよろしくお願いします。
うらら
Posted by: うらら | November 03, 2005 at 01:47
うららさん、コメントありがとうございます!
遠い赴任先でこのページを読んでいただいて感激です。
本家サイト「図書の家」にもお時間がありましたら、お運びください。
「図書の家」は本来は少女漫画全般を扱うサイトなのですが、実はメインはその名前(「マージナル」から)でわかるように萩尾望都さんだったりします。
「バルバラ異界」に関するコンテンツもございます。(当初短い連載だと思っていたので毎月感想をあげる、なんてことをしていたのですが、思いがけず長くなったので中途になっているんですが・・・。)
コミックスにしても4巻ですし、とてもオススメします!
うららさんは私などとは全然違う暮らしをなさっていると思います。拙サイトが小さな気晴らしのひとつになれば幸いです。
Posted by: moyo | November 04, 2005 at 14:14